先生に信頼を、患者さんに満足をお届けする横浜歯研

運動と歯・咬み合わせに関する様々な関係がわかってきています。

2012年の「スポーツ基本計画」で歯学がほかの分野と連携しながら研究を進めることが求められるなど、医学、生理学、心理学などと共に、歯科はスポーツにおいて重要な役割を担うようになってきています。

筋力は繰り返し練習するのだけではなく、歯科医学的なエビデンスを取り入れながらより効率的に練習することが必要であり、高い成果、すばらしいパフォーマンスを上げることが出来ます。

またスポーツ歯科では体育活動における外傷予防も重要なテーマとして捉え、啓発活動にも取り組んでいます。

2020年のオリンピック・パラリンピック東京大会に向けて重要性、注目度が高まっています。

来る、3 月21 日(水・祝)藤沢商工会館ミナパークにおいてスポーツ歯科医学の講座を開催いたします。
お申込みは、スポーツ歯科医学チラシをご覧ください。

スポーツ歯科医学チラシ
《お申込みは、画像(↑)をクリックしてPDFをダウンロードしてください》

スポーツ歯科医学の現状と将来
―スポーツデンティスト等を目指して―

神奈川歯科大学大学院口腔科学講座 木本一成 先生
口腔衛生学分野 准教授

マウスガードの基礎知識
― カスタムメイドマウスガード製作の実際 ―

NPO 法人神奈川健康づくり歯科ネットワーク 理事長 村松仁志 先生